エンジニアの休日の過ごし方を現役webエンジニアが紹介

webエンジニアの休日はどのような過ごし方をしているのでしょうか?

休日もパソコンに向かっているの?資格の勉強に勤しんでいるの?飲みながらキーボード叩いているの?

そんな数々の噂、ネタ、を職場の先輩やTwitterの情報も含めて現役webエンジニアでもある私ヒロヤンが実際の過ごし方を含めて紹介します。

スキルの底上げ

日進月歩で進化を続けるIT業界で、勉強することは非常に大切で必然です。

スキルの底上げのために、休日に技術書を読み込んだり、もくもく会議に参加したりするエンジニアは多いのではないでしょうか?

実力次第で年収に直結するエンジニアにとって、スキルの底上げは必須不可欠です。

資格取得やスキルアップに自己投資を怠らないエンジニアは数多く存在しているのです。

サービスの開発

業務で開発スキルを身につけて、自分の考えたwebサービスを世の中に公開してみたくなるのがエンジニアの性(さが)

Facebookアプリ創業者のマーク・ザッカーバーグ氏も最初は、Facesmashというアプリを開発しました。

大学のサイトにハッキングして、学生証の顔写真を不正入手し、女生徒のどちらがお気に入りかをsmash(対決)させるという倫理的には完全アウトですが、革新的な(?)サービスを開始し、後のFacebookとなりました。

些細なきっかけや趣味の延長が大規模サービスへ発展するものは少なくありません。

是非あなたも考えを形にしてみてはいかがでしょうか?

お金を稼ぐ

IT業界の人材不足と言われ、クラウドソーシングには多数の業務が溢れかえっています。

クラウドソーシングでは圧倒的にIT系の業務が多くスキルを持ったエンジニアなら容易に仕事を受注できることでしょう。

実際に私も発注する側も受注する側も両方やりますので、得意不得意を分けて難しいところは時間を金で買います!!

餅は餅屋です!!

「世の中金や!!」って人は、クラウドソーシングに登録して稼ぎましょう。

心身のリフレッシュ

なんといっても平日は日に10時間くらいは着席していますので(俺だけ!?)、凝り固まった肩首始め血流を良くして心身を健全に過ごすことを意識している人も少なくはないのでしょう。

快適な環境で業務を遂行するには、健全な心身からです!!

ランニング

一番お金もかけずに手っ取り早く始められるスポーツではないでしょうか。

1日1kmからでもいいので徐々に増やしていけばいいのではないでしょうか。

私は1日5km走ることを日課としています。

慣れてくると、市民マラソン大会なども小さな目標として目指せますので是非取り組んでみてはいかがでしょうか?

ランニングが辛いって人は、朝と夜の散歩でも十分にリフレッシュすることができます。

自転車

最近でも自転車専用の整備された道路が増えてきました。

風を切って進むことができる自転車は開放感と疾走感があります

ランニングに比べて辛くなく、変わる景色に癒され心身がリフレッシュできます。

ジム

筋肉系エンジニアは今まで見たことありませんが、ジムで基礎体力を身につけることで、体調管理もできますし、集中力も身につけられます。

ヨガ

ヨガは普段の生活では動かさないような関節や筋肉を動かしますので、エンジニアの凝り固まった筋肉をほぐすには最適な肉体へのアプローチでリフレッシュ方法です。

ホットヨガでは汗も適度に流すことができますので、体から毒素がでた感じを大いに感じられます

趣味に生きる

パソコンから離れて、自分の欲望に突き進むのもありです。

ようはストレス解消ですね。

ゲーム

ゲームに没頭するエンジニアも多いと思います。

エンジニアとゲームが相性がいいかというと、わかりませんが、実際にゲームをするエンジニアは多いと思います。

おそらくプログラミングもゲームも長時間椅子に座って指を動かすことになりますので、じっとしてても苦じゃない人がすることが多いのではないでしょうか。

将棋

こちらもじっと座って、頭で考えることに没頭できます。

ゲームの目覚しい発展で、CPUの対戦やオンラインでの対戦も容易になりました。

頭の体操に是非始めてみてはいかがでしょうか?

ポーカー

ポーカーは当ブログでも度々紹介している、ポーカー(テキサスホールデム)になります。

ポーカーをしている人で、職業がエンジニアの人は多い気がします。

ポーカーはカジノでプレイできる賭博ですが、日本でもアミューズメントカジノバーなるものが増えており、そこでは合法でポーカーを楽しむことができます。

キャンプ

都会の喧騒を離れてIT機器から離れて、自然の中で太陽を浴びて五感で草木のにおいや音を感じることは、精神が安らかになります。

仮にもキャンプ先でもPCは持っていくことはできますし、リモートワークもOKです。

ドライブ

レンタカーで数千円払えば、電車や新幹線の密集した人を避けることができ、遠出して、お気に入りの音楽をかけて、好きな場所に行って自分だけの時間を過ごすことができます。

その他

趣味なんかでググると星の数も情報が出てきます。

  • 料理
  • カフェ巡り
  • スポーツ観戦
  • 食べ歩き
  • 映画鑑賞
  • ゴルフ
  • 温泉
  • 登山

ここらへんで終わりたいと思います。

最後に

いかがでしたでしょうか。

とりあえず言いたいことは、

身体を壊さずに適度にリフレッシュして、自己研鑽に励みましょう。

です。

以上が、「エンジニアの休日の過ごし方」の紹介記事になります。

毎日パソコンに向かっての仕事も大変なので、是非気分転換にさまざまなことに挑戦してみてはいかがでしょうか?

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