東京から山口県に行く方法を時間と料金毎で紹介

生まれも育ちも山口県のヒロヤンです!!現在は東京に住んでいます。長年に渡り何十回と東京から山口県への帰省経験から、多くのことを学びました。

その経験より本日は山口県へ行く6つの方法を時間と料金毎に紹介します。

飛行機で行く

閑散期を使えば、時間・料金とも一番コスパ良く行けるのがこの飛行機で間違いないでしょう。

東京だと羽田発でJALが宇部空港、ANAが岩国空港になります。

経路:羽田空港→宇部空港or岩国空港

所要時間:90分

料金(片道):1.4~3万円代

ヒロヤン
繁忙期は流石に良い値段がしますが、閑散期やコロナの今の時期だと前日予約で1.4万円の飛行機もあります。ただし、本数は少ないです。

新幹線

景色を長時間楽しみながら、長時間座っていても苦にならない人におすすめです。

また飛行機が苦手な人も、新幹線で行くのが良いのではないでしょう。

経路:東京駅→新岩国駅、徳山駅、新山口駅

所要時間:一番早いのぞみで約4時間15分

料金(片道):ほぼ2万円

ヒロヤン
移動中は本やパソコンで時間を潰すこともできます。

在来線:青春18きっぷ

ヒロヤンが大学生の頃に1週間かけて東京から山口へ帰省したことがあります。基本的には時間と体力に自信がある人でないと難しいですね。

時間にとらわれずブラブラしながら山口に行きたいという人にはとってもおすすめの方法です。

またJRからの販売時期も限られているので確認が必要になります。

経路:東京駅→山口県

利用期間:こちら(JR青春18きっぷ)からご確認ください

料金(片道):12,050円

相乗り

昨今普及したサービスです。

他人と長時間同じ空間にいても苦にならない人にはおすすめの方法です。

一番コスパが良い方法かもしれません。

長距離ライドシェア(notteco)

経路:東京駅→山口県

料金(片道):約3,000円~

ヒロヤン
利用者は身分証明書も提出の義務があるので、犯罪のリスクも低いでしょう。

夜行バス

コスパ重視なら相乗りかこの夜行バスで間違いないでしょう。

ヒロヤンも過去に利用しましたが、一番価格や安くてしんどいのが修学旅行タイプのバスです。

3列独立シートを選べば値段は1.4万円くらいに上がりますが、修学旅行タイプのバスよりも快適に過ごせます。

経路:東京駅→山口県

時間:13時間20分(乗換含む)

料金(片道):約5,950円~

タクシー

過去にyoutuberが東京から青森までタクシーで行ったのをみたことがありますが、約20万円でした。

東京から山口だと東京から青森よりも距離は長いと思いますが、恐らく20万円以上は確実に値がはると思います。

経路:東京駅→山口県

時間:13時間20分(乗換含む)

料金(片道):20万円~

最後に

いかがでしたでしょうか。

飛行機と新幹線以外にも方法は色々とございます。

利用の際はサービスをよく読み、安全な旅を心がけてください。

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